院長からのメッセージ

患者様が生涯にわたって、好きな物を食べれるお口の治療に全力を尽くしたい!

私は、5歳の頃より虫歯で、
苦しんだ経験を持っています。

虫歯で歯が、ボロボロになって食事も満足に食べられない状態からとても体が弱い子供でした。

子供の頃は歯医者さんに行くのが大嫌いで
自分の歯も次第に無くなり、食事も食べられなくなったのです。

歯がないと口をあけて笑ったり人としゃべったりする事が辛くて
子供ながら閉鎖的なりました。

何をするのも消極的な子供で・・
引っ込み思案な性格にりました。

この経験から、『歯を治したい!』

自分の歯をどうしても綺麗にしたい!

私は、全ての関わる人たちの
「口のトラブルを解決したい。」

と強く思うようになり、
歯科医師になる決意をしました。